✩アロマタッチの練習会✩

アロマタッチ施術前の写真 アロマ

一番印象に残ったことは👇

アロマタッチを受けたほうも、施術した方もいやされる~🌼施術の前と後に、手を合わせてお祈りする ✩ 合掌(がっしょう)→礼拝(らいはい)みたいだなぁ~(*_*)

練習会の概要

アップの方のご自宅で、同じグループの方々と+アロマタッチを教えてくださる、やさしい先生とで、アロマタッチの練習をしました。ベッド3台で、同時に教えていただきながら、施術にトライしました。今まで、家族にしていたアロマタッチは、順番にオイルを塗るだけでだったので、正しい方法を教えてもらえてうれしかったです♡ 

やさしい先生は、いつも丁寧に指導してくださるので、私は、すっかりファンになってしまってます。(*´ω`*) ドテラのボーナス体系が素晴らしいのか?…先生はボランディアで、わざわざ時間をつくって、出張してきてくださるので…ドテラのアロマ生活を楽しく続けています。

アロマタッチとは

デビット・K・ヒル博士により、開発されたアロマタッチテクニックは、プロだけでなく初心者や誰にでもできるよう開発された施術方法です。施術に、天然100%の生命力あふれる8種類のシングル・ブレンドオイルを用います。(doTERRA の認定CPTGのエッセンシャルオイル)

上半身裸になり、うつぶせに寝て脊椎の仙骨上端に位置する仙骨底から頭蓋底に向け、直接エッセンシャルオイルを4滴ずつたらします。やさしいタッチで垂らした精油を伸ばして施術します。

身体・メンタルに与える影響

せき髄液や体液全般の循環を促進し、自己治癒力を活性化させます。リラクゼーションに優れ、ストレスを解放します。生命エネルギーが湧いてきて、中枢神経(脳・せき髄)、内臓神経系(交感神経・副交感神経)、自律神経系の失調やホルモンバランスを整え、免疫力を高めて4つの要因を改善するのです。

Step1 ストレスマネージメントとは?(アースリズム・ラベンダー)

ストレスは体に有害な物質セロトニンを生成し、数値が上がると体の免疫力に害を及ぼす。ストレスが長期間に及ぶと循環器疾患、うつ、不眠症、腫瘍の原因となる。

アースリズム(配合:スプルース・フランキンセンス・ローズウッド・ブルータンジー)

  • スプルースは中枢神経に働きかけ、身体全体をリラックスさせる。昔から痛みを和らげ、筋肉けいれんを鎮め、呼吸を整える目的で活用されている。
  • ブルータンジーは、神経の緊張やストレスの緩和に用いる。

Step2 免疫力のサポート (ティートリー・オンガード)

免疫力低下の原因:病原菌・農薬等の食品汚染、フリーラジカルの増加、放射線などにより、臓器やさまざまな細胞との免疫システム機能の低下が生じる。

オンガード(クローブ・シナモン・ユーカリ・ローズマリー・ストラスオイル)これらの精油はバクテリア、ウイルス等の病原菌の侵入を防ぎ、カビの対処に最も優れる。

Step3 細胞組織の再生(アロマタッチ・ディープブルー)

炎症の問題点:炎症は病気を発症し、免疫力を低下させる。

アロマタッチ(配合:サイプレス・マジョラム・バジル・グレープフルーツ・ペパーミント)マッサージセラピストブレンドとして、組織の炎症を緩和。血液の循環を良くする。筋肉痛、こり、痙れんからの痛みを軽減する。

ディープブルー(配合:ウインターグリーン・カンファー・ペパーミント・ブルータンジー・ブルーカモミール・ヘリクリサム・オスマンサス)

  • ルーカモミール:炎症に力強く働きかける。自律神経系をリラックス。心拍数を下げる。
  • オスマンサス(キンモクセイ):強力な抗炎症作用があり、体組織の健康を促進するオメガ3脂肪酸が含まれる。

Step4 ホメオスタシス (オレンジ・ペパーミント)

ホメオスタシスとは脳・神経・心臓・肺・腎臓等臓器などが、最も安定している状態に戻ろうとする機能のこと。自律神経の正常なバランスを整え、恒常性維持機能を回復する自律神経系は胸部内臓や腹腔などの臓器に機能するため、内臓神経とも呼ばれる。交感神経と副交感神経の2つの神経系で構成される。

感想

思ったより、力を入れなくて、なでる程度の力で施術しました。

⑤番目のアロマタッチを塗布するぐらいになると、お肌がワントーン明るくなっていました。お肌がリラックスしてやわらかくなってました。おしりの割れ目が少し見えるぐらいまで、タオルを巻きこんで、洋服・下着をずらすのは、最初は恥ずかしいなぁ~。→ 気持ちもプロにならないとね!!

KEIpi
KEIpi

アロマタッチは、テクニックも特にいらないし、簡単だたなぁ…

一度教えてもらったら、覚えれたから、よかった~(^O^)

コメント

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